- 2008年02月24日
添え乳初挑戦記
CATEGORY:[日々オモウコト]
CATEGORY:[日々オモウコト]
僕もこう、2児のパパとしてですね。
育児には積極的に参加しているつもりなんですけども。
どうしても上手くいかないのが、寝かしつけで。
アレはなんなんですかね、一体。
まぁ、娘は最近になってようやく僕と寝ることも増えてきましたけどね。
基本、最後はやっぱり「ママとねどぅー(寝るー)!」ってなるし。
息子に関しては全くもってダメっつーか。
ほぼ100%の確率で妻が添い寝しないと寝ないような状況で、うん。
どうしてもあの場面では妻にアドバンテージをもっていかれるんですよ。
けど、さ。
なんか悔しいじゃないですか。
そりゃ確かに妻がお腹を痛めて生んだ子かもしれないですよ?
子供の気持ちはママが一番良くわかるとか言うかもしれないですよ?
たださ。
僕だってその誕生の一端を担ったっていうかさ。
シュコシュコっとやってドッピュルンコ、大量放出!的な共同作業をしている身として、うん。
いつかは我が子をガチンコで寝かしつけられるようになりたいわけじゃないですか。
スーパー育児ニストになりたいわけじゃないですか。
なもんで。
なんとかしてその寝かしつけの秘密を暴いてやろうと思いましてね。
妻が寝かしつけをしている様子をこう、密かに傍らで観察すること数日。
一つ見えてきたヒントは、おっぱい。
そう、つまり添え乳。
だぶんこれですね、間違いないですよ。
つまり。
添い寝のときにただ横でトントンするだけじゃなくて、乳首を咥えさせていれば安心して寝るんじゃないかっていう、そういう見解。
そこで。
先日、ひょんなことから僕が息子を寝かしつけるというシチュエーションになったんですけども。
よっしゃ、チャンスー!ということで、その「添え乳」ってやつに果敢にも挑戦してみることにしたんです。
いや、そりゃ僕だってね。
それこそ一瞬、躊躇しましたよ。
いい男が乳首をさらけ出して吸わせんのかって。
お前もう社会人だろ、会社には後輩もたくさんいるだろって。
何かスゲー心ん中で葛藤している自分がいましたよ。
けどさ。
育児の現場って得てしてこんなんばっかりだと思いますし。
(人に言えないようなことばっかり)
あと、今回の件に関してはね、ちょっと自信があるっつーか、乳首の面で。
いや、あの、僕の乳首ってね。
自分で言うのもなんですけど、ホント、ピュアなんですよ。
色とか形とか大きさとか。
若干ピンクくて、コリコリっとしててさ。
それから程よく甘みも兼ね備えてそうな勢いで。
だから、先日も言ったけど今のカリフォルニアプルーンを彷彿させるような妻の乳首には負けない自信あるし。
絶対、息子もね。
そんなのより、僕のピュアで小梅ゼリーのような乳首のほうが好みだと思うんですよね。
ツルンと入ってくると思うんですよ、お口の中に。
そんでもってすごく安心できると思うんですよ、うん。
それにさ。
もしこれで本当に息子の寝かしつけが成功しようもんならさ。
僕の育児ライフ、もっと広がると思うし。
少しは妻に近づけると思うし。
とどのつまりは、こりゃやるしかないだろー!ということで、うん。
こう、着ているTシャツを胸まではだけ上げてですね。
「ほーら、息子、美味しい小梅さんだよ、召し上がれ」ってな具合に息子に乳首を差し出したんですよ。
「ほら、息子。パパの乳首だよ、召し上がって寝なさい!」
・・・・・・・・・・・・・・・・。
「アヒャヒャヒャヒャ!ちょ、ちょっと!転がしちゃダメでしょー!」
「咥えるだけだって、ほら!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「・・・ブワヒャヒャヒャヒャ!」
「だーかーらー!その舌遣いは違反!逮捕!もっとこう静かに!ほら!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「ウヒャーヒャヒャヒャヒャヒャ!」
「ちょ、ちょっとー!やめてー!何そのテクニックー!」
「ちゃんとー!ちゃんとやってー!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「アヒャーヒャヒャヒャー!ファっクゥー!」
「僕の乳首がとろけちゃうYO!もうダメだー!」
と、いうわけで。
ご覧のように、見事に僕の「添え乳大作戦」は失敗に終わりまして。
その結果出たのが、「寝かしつけを成功させるためには乳首が強くないとダメ!」という、ホントどうでもいい答えだったんですけども。
その、なんつーか、とりあえずそんなんを全部置いておくとしてですね。
とりあえず今思うのは、うん。
何かもう、いろいろ空回ってる僕、絶対。
育児には積極的に参加しているつもりなんですけども。
どうしても上手くいかないのが、寝かしつけで。
アレはなんなんですかね、一体。
まぁ、娘は最近になってようやく僕と寝ることも増えてきましたけどね。
基本、最後はやっぱり「ママとねどぅー(寝るー)!」ってなるし。
息子に関しては全くもってダメっつーか。
ほぼ100%の確率で妻が添い寝しないと寝ないような状況で、うん。
どうしてもあの場面では妻にアドバンテージをもっていかれるんですよ。
けど、さ。
なんか悔しいじゃないですか。
そりゃ確かに妻がお腹を痛めて生んだ子かもしれないですよ?
子供の気持ちはママが一番良くわかるとか言うかもしれないですよ?
たださ。
僕だってその誕生の一端を担ったっていうかさ。
シュコシュコっとやってドッピュルンコ、大量放出!的な共同作業をしている身として、うん。
いつかは我が子をガチンコで寝かしつけられるようになりたいわけじゃないですか。
スーパー育児ニストになりたいわけじゃないですか。
なもんで。
なんとかしてその寝かしつけの秘密を暴いてやろうと思いましてね。
妻が寝かしつけをしている様子をこう、密かに傍らで観察すること数日。
一つ見えてきたヒントは、おっぱい。
そう、つまり添え乳。
だぶんこれですね、間違いないですよ。
つまり。
添い寝のときにただ横でトントンするだけじゃなくて、乳首を咥えさせていれば安心して寝るんじゃないかっていう、そういう見解。
そこで。
先日、ひょんなことから僕が息子を寝かしつけるというシチュエーションになったんですけども。
よっしゃ、チャンスー!ということで、その「添え乳」ってやつに果敢にも挑戦してみることにしたんです。
いや、そりゃ僕だってね。
それこそ一瞬、躊躇しましたよ。
いい男が乳首をさらけ出して吸わせんのかって。
お前もう社会人だろ、会社には後輩もたくさんいるだろって。
何かスゲー心ん中で葛藤している自分がいましたよ。
けどさ。
育児の現場って得てしてこんなんばっかりだと思いますし。
(人に言えないようなことばっかり)
あと、今回の件に関してはね、ちょっと自信があるっつーか、乳首の面で。
いや、あの、僕の乳首ってね。
自分で言うのもなんですけど、ホント、ピュアなんですよ。
色とか形とか大きさとか。
若干ピンクくて、コリコリっとしててさ。
それから程よく甘みも兼ね備えてそうな勢いで。
だから、先日も言ったけど今のカリフォルニアプルーンを彷彿させるような妻の乳首には負けない自信あるし。
絶対、息子もね。
そんなのより、僕のピュアで小梅ゼリーのような乳首のほうが好みだと思うんですよね。
ツルンと入ってくると思うんですよ、お口の中に。
そんでもってすごく安心できると思うんですよ、うん。
それにさ。
もしこれで本当に息子の寝かしつけが成功しようもんならさ。
僕の育児ライフ、もっと広がると思うし。
少しは妻に近づけると思うし。
とどのつまりは、こりゃやるしかないだろー!ということで、うん。
こう、着ているTシャツを胸まではだけ上げてですね。
「ほーら、息子、美味しい小梅さんだよ、召し上がれ」ってな具合に息子に乳首を差し出したんですよ。
「ほら、息子。パパの乳首だよ、召し上がって寝なさい!」
・・・・・・・・・・・・・・・・。
「アヒャヒャヒャヒャ!ちょ、ちょっと!転がしちゃダメでしょー!」
「咥えるだけだって、ほら!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「・・・ブワヒャヒャヒャヒャ!」
「だーかーらー!その舌遣いは違反!逮捕!もっとこう静かに!ほら!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「ウヒャーヒャヒャヒャヒャヒャ!」
「ちょ、ちょっとー!やめてー!何そのテクニックー!」
「ちゃんとー!ちゃんとやってー!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「アヒャーヒャヒャヒャー!ファっクゥー!」
「僕の乳首がとろけちゃうYO!もうダメだー!」
と、いうわけで。
ご覧のように、見事に僕の「添え乳大作戦」は失敗に終わりまして。
その結果出たのが、「寝かしつけを成功させるためには乳首が強くないとダメ!」という、ホントどうでもいい答えだったんですけども。
その、なんつーか、とりあえずそんなんを全部置いておくとしてですね。
とりあえず今思うのは、うん。
何かもう、いろいろ空回ってる僕、絶対。
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