- 2007年09月28日
カッパオフ!1stレポ(第3話)
CATEGORY:[オフ会レポート]
CATEGORY:[オフ会レポート]
【第3話】 (1次会の続き)
「じゃあ、ちょっと向こう側に顔を出してきますね。」
というわけで。
テーブルの向こう側にお邪魔することにした僕。
位置的には丁度、たらさんとケイさんの間に入る形になったわけですけども。

※ 移動図
僕がそこに移動したときの周りのリアクション。
これがなかなかすごくてですね。
「キャー!」だの。
「待ってたんですよー!」だの。
「Yoppyさーん!」だのって、もう。
まるで芸能人でも来たかのようなVIP待遇。
いや、そりゃね。
そんな待遇されたら僕だって嬉しくなるわけで。
よーし、もう今日は出血大サービス!
裏の裏の○秘裏話でも何でもしちゃうよ!
質問でも何でもバチコン来いやー!ってな具合でさ。
完全ノーガード状態でいたんですけど。
数分後。
そこで盛り上がっていた話題は僕の○秘裏話どころか、そらいろさんのチャットレディ体験話。
「時給3600円ですよ!?やらなきゃ損、損!」
「それに私脱いだりしないし。勝手に相手が脱ぎだして変なことするだけだし。全然平気ですよ!」
全然平気じゃないだろそれ。
で。
さらにはそのチャトレ話に周りの女性たちが食いつくというすごい展開になってきまして。
ていうか。
その話、すいませんがチャトレオフとか開いてやってくれません?って思っているとですね。
今度は今オフの最年少者、20歳のすずちゃんが。
「すいません。」
「私、SM嬢やってます。」って。

えすえむ嬢!?
「あ、でもプライベートですけどね。」
プライベートでSM嬢!?
どゆこと!
と、いうわけで。
すいません、これ以上の話はちょっとオフレポでは書けませんのでガッツリ割愛しますが。
そんな感じでそらいろさんのチャトレ話とかすずちゃんのSM嬢話とか、そんなんで持ちきりになりまして。
僕は、というと自分の話をするというよりはリアクションで精一杯。
「え!?なになに?相手は勝手にするの?ナニするの?」とか。
「足ってどこまでが足?ちなみに僕的にはここも真ん中の足なんだけど!」とか。
「え、ちょ。マジで今度お願いします!」とか。
まぁ、この時の話の内容はですね。
すいません。
ちょっと本当にマジで書けないんでご想像にお任せします。
で。
それから話題は一段落してですね。
すずちゃんって、足がスゲーきれい!
触ってみたい!
っていうか踏まれてみたい!
みたいなそんな話に移行するわけですけども。
(全然一段落できてない)
その話題に異様なまでに食いついてきたのが僕の左隣に座っていた、たらさん。
いや、実は今回僕の中で一番の謎キャラと言えば間違いなくこのたらさんで。
36歳、オフ会最年長、キュウリとナスが好き、ということまでは事前調査で分かっていたんですけどね。
実際会ってみると、ますます謎が深まるばかりといいますか。
とりあえず、うん。
すずちゃんの足に対して僕以上に興味を示していたりしてもう、どうしようかと思いました。
本気で財布から5000円札とか出しそうな勢いでした。
で。
最終的にはですね。
20歳のすずちゃんに36歳のたらさんが本気でお触りをねだる(何ならお金の援助あり)というパラレルな世界がそこに広がり始めたんで、ええ。
もうなんていうか、居たたまれなくなって後はウチダさんを呼んで全てお任せしました。
まる投げってやつです、すいません。
(ウチダさん大丈夫だったかなぁ)
あ、そうそう。
ちなみにですね。
それから少しして鹿車がたらさんに食べられそうになっていたんですけどね。

※ 恐怖の余り笑うしかない鹿車の図
もう少し僕がそこに居たら同じような運命になっていたかと思うと、背筋がゾクゾクします。
危なかったなぁ!
と、いうわけで。
それから元の席に戻るとはやぴこ君が早くもアルコールで轟沈しているとかいう、割りとあり得ない事件もあったんですけどね。
なんか、たらさんとかのネタに比べると全然パンチが足りないんでその件についてはゴッソリ割愛させてもらうとして。
まぁ、なんだろう。
本当にいろんな濃い出来事があった1次会でした。
(しかしスゲー楽しかったわー!)

※ 1次会集合写真
あ。
ていうかさ。
1次会の終わり頃に、カッパオリジナルケーキ登場っていうメチャクチャ盛り上がるはずのシーンがあったんですけどね。

如何せんそれまでの会話の内容が濃すぎてさ。
ケーキ登場とか間違いなくどうでも良くなってたよねみんな、うん。
(このイベント潰しどもがー!!涙)
⇒カッパオフ!1stレポ(第4話)に続く
(追記)
先ほどこの記事を見たすずちゃんから、「私、SM嬢だなんて言ってないですー!SM嬢やりたいなぁって言っただけです!それからプライベートでも、少しかじってるだけですー!」というお叱りのメールをいただきました。
というわけで。
すずちゃんはSM嬢ではなくて、SM嬢がやりたい女の子です。
プライベートでもガッツリではなくて少しかじってる程度です。
お詫びして訂正いたします。
(あまり変わらん気もするけど)
「じゃあ、ちょっと向こう側に顔を出してきますね。」
というわけで。
テーブルの向こう側にお邪魔することにした僕。
位置的には丁度、たらさんとケイさんの間に入る形になったわけですけども。

※ 移動図
僕がそこに移動したときの周りのリアクション。
これがなかなかすごくてですね。
「キャー!」だの。
「待ってたんですよー!」だの。
「Yoppyさーん!」だのって、もう。
まるで芸能人でも来たかのようなVIP待遇。
いや、そりゃね。
そんな待遇されたら僕だって嬉しくなるわけで。
よーし、もう今日は出血大サービス!
裏の裏の○秘裏話でも何でもしちゃうよ!
質問でも何でもバチコン来いやー!ってな具合でさ。
完全ノーガード状態でいたんですけど。
数分後。
そこで盛り上がっていた話題は僕の○秘裏話どころか、そらいろさんのチャットレディ体験話。
「時給3600円ですよ!?やらなきゃ損、損!」
「それに私脱いだりしないし。勝手に相手が脱ぎだして変なことするだけだし。全然平気ですよ!」
全然平気じゃないだろそれ。
で。
さらにはそのチャトレ話に周りの女性たちが食いつくというすごい展開になってきまして。
ていうか。
その話、すいませんがチャトレオフとか開いてやってくれません?って思っているとですね。
今度は今オフの最年少者、20歳のすずちゃんが。
「すいません。」
「私、SM嬢やってます。」って。

えすえむ嬢!?
「あ、でもプライベートですけどね。」
プライベートでSM嬢!?
どゆこと!
と、いうわけで。
すいません、これ以上の話はちょっとオフレポでは書けませんのでガッツリ割愛しますが。
そんな感じでそらいろさんのチャトレ話とかすずちゃんのSM嬢話とか、そんなんで持ちきりになりまして。
僕は、というと自分の話をするというよりはリアクションで精一杯。
「え!?なになに?相手は勝手にするの?ナニするの?」とか。
「足ってどこまでが足?ちなみに僕的にはここも真ん中の足なんだけど!」とか。
「え、ちょ。マジで今度お願いします!」とか。
まぁ、この時の話の内容はですね。
すいません。
ちょっと本当にマジで書けないんでご想像にお任せします。
で。
それから話題は一段落してですね。
すずちゃんって、足がスゲーきれい!
触ってみたい!
っていうか踏まれてみたい!
みたいなそんな話に移行するわけですけども。
(全然一段落できてない)
その話題に異様なまでに食いついてきたのが僕の左隣に座っていた、たらさん。
いや、実は今回僕の中で一番の謎キャラと言えば間違いなくこのたらさんで。
36歳、オフ会最年長、キュウリとナスが好き、ということまでは事前調査で分かっていたんですけどね。
実際会ってみると、ますます謎が深まるばかりといいますか。
とりあえず、うん。
すずちゃんの足に対して僕以上に興味を示していたりしてもう、どうしようかと思いました。
本気で財布から5000円札とか出しそうな勢いでした。
で。
最終的にはですね。
20歳のすずちゃんに36歳のたらさんが本気でお触りをねだる(何ならお金の援助あり)というパラレルな世界がそこに広がり始めたんで、ええ。
もうなんていうか、居たたまれなくなって後はウチダさんを呼んで全てお任せしました。
まる投げってやつです、すいません。
(ウチダさん大丈夫だったかなぁ)
あ、そうそう。
ちなみにですね。
それから少しして鹿車がたらさんに食べられそうになっていたんですけどね。

※ 恐怖の余り笑うしかない鹿車の図
もう少し僕がそこに居たら同じような運命になっていたかと思うと、背筋がゾクゾクします。
危なかったなぁ!
と、いうわけで。
それから元の席に戻るとはやぴこ君が早くもアルコールで轟沈しているとかいう、割りとあり得ない事件もあったんですけどね。
なんか、たらさんとかのネタに比べると全然パンチが足りないんでその件についてはゴッソリ割愛させてもらうとして。
まぁ、なんだろう。
本当にいろんな濃い出来事があった1次会でした。
(しかしスゲー楽しかったわー!)

※ 1次会集合写真
あ。
ていうかさ。
1次会の終わり頃に、カッパオリジナルケーキ登場っていうメチャクチャ盛り上がるはずのシーンがあったんですけどね。

如何せんそれまでの会話の内容が濃すぎてさ。
ケーキ登場とか間違いなくどうでも良くなってたよねみんな、うん。
(このイベント潰しどもがー!!涙)
⇒カッパオフ!1stレポ(第4話)に続く
(追記)
先ほどこの記事を見たすずちゃんから、「私、SM嬢だなんて言ってないですー!SM嬢やりたいなぁって言っただけです!それからプライベートでも、少しかじってるだけですー!」というお叱りのメールをいただきました。
というわけで。
すずちゃんはSM嬢ではなくて、SM嬢がやりたい女の子です。
プライベートでもガッツリではなくて少しかじってる程度です。
お詫びして訂正いたします。
(あまり変わらん気もするけど)
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- 2007年09月26日
カッパオフ!1stレポ(第2話)
CATEGORY:[オフ会レポート]
CATEGORY:[オフ会レポート]
【第2話】 (1次会)
1次会は、そこら辺にミイラとかフランケンとかがいるちょっとホラーチックで有名なお店『3bozu paradise』を使わせていただきました。
でも。
僕的にはお店の内装というよりも遅れてきた僕を見るみんなの目。
「カッパ書いてるやつってどんな奴なんだろう」っていう約10名の視線が一気に僕に集まった時のほうがよっぽどホラー。
「どうもー、遅れてすいませんー!」とか言いながら正直おしっこちびりそうだったんだから僕!
(転校生が初めて教室に入るときの気持ちが良くわかったっつーか、うん)
で。
メンバー全員、13人が着席したときの図がこちら。

ちなみに、このときはまだ誰が誰だかわかっていない状況だったんですけどね。
(主催者のクセに)
とりあえず何はともあれ乾杯をしようということで、今オフのファーストイベントであるシャンパンタワーに移行。

※ シャンパンタワー担当:シュウジ&鹿車
ところが。
ガシャーン!
と、いきなりグラスをひっくり返すシュウジ。
そして。
「ええー!」って全員がビックリしていると。
ガシャーン!
って、今度はすずさんがグラスをひっくり返して。
聞いた話によると実は奥のほうでそらいろさんもガッシャーン!ってやってたみたいで。
なんつーか。
実はこのとき「シャンパンタワーとか要らなくね?」みたいな重たい空気になっていたと思います。
ていうか!
これって結構僕の中では一大イベントの予定だったんですけどね!
チキショー!このイベント潰しどもがー!(涙
さて。
そんなハプニングがありつつも、何とかシャンパンが全員に行き渡ったところでいよいよ乾杯。
まぁ、乾杯と言えばこのオフ会の主催者である僕がやるってのが相場なわけですけども。
僕はね、みんな喉も渇いてるだろうし乾杯なんつーもんは手短めにしてさっさと盛り上がろうぜ!的な気遣いでさ。
「皆さん今日は集まってくれてありがとう!せーの、乾杯!」くらいの軽い感じでやったんですが、これがなかなかどうしてブーイングの嵐で。
「短いー!」だの「簡単すぎるー!」だのってさ。
僕の乾杯をまるで童貞君がする愛撫みたいに皆さん言うもんでね。
「じゃあスミエさん乾杯やってくださいよ!」って、半分逆ギレ的な感じでたまたま目のあったスミエさんに無茶振り。(悪魔)
でも。
その乾杯がなんつーか、スゲー上手い乾杯で。
実はこの日、参加者の一人すずさんが21歳の誕生日を間近に控えてるってときだったんですけどね。
それも上手く取り入れたりしてうん。
乾杯の最後はカッパオフというより「すずさんの誕生日に乾杯!」みたいな形でスゲー盛り上がってたりして。
結局僕、みんなから「乾杯すらまともにこなせないフニャチン野郎」みたいな目線で見られる始末。
ああ、乾杯って怖い。
でも、アレですね。
乾杯後、カッパオフ記念ストラップを参加者に配布したんですけど。
あの、貰った時の皆さんの目の輝きよう。
乾杯で失った僕の株が見る見るうちに上がってくるのを肌で感じまして。
ああ、人間ってやっぱり物に弱いんだなぁってつくづく思いました。

こんな物ですけど、用意して本当に良かった。
あ、そうそう。
ちなみにこの時、数名の方からお土産をいただいたんでちょっと紹介させていただきますね。
まず、ゆりちんからはこれ。

『ベビースター(名古屋コーチンラーメン味)』
うわー!
ご当地ベビースター、ありがとう!
嬉しい!

「慌ててキヨスクで買いました!」感が袋からビシビシ伝わってくるけど僕許しちゃう!
それから。
続いては、ヒロミンさんからもらったお土産。
これは参加者全員に配布されたものなんですけど。

きゅーこん。
な、なんでー!
なんで球根!
「ああ、そうそうそう!僕ね、水も土もいらないミラクル球根欲しかったんだわー!しかもサフラン!ヤッベーありがとう!クソ嬉しいッス!」とか、すいませんけどお世辞でも出てこない。
ていうか、知ってます?
ウチダさんなんてさ。
「あ、これ僕からのお土産です」とか言って、貰った直後に僕にくれようとしてたYO?
あの人結構鬼だYO?
影で鬼だYO?
フィンガーテクニックとかたぶんすごいYO?
(関係ないけど)
つーか、つーか。
オフ会からもうかれこれ10日くらい経つんですけどね。

芽すら出てこないよ?
うんともすんともだよ?
逆にミラクルだよ?
(そろそろ捨てようかと思ってるんだ☆)
と、いうわけで。
シャンパンタワー、乾杯、そしてお土産タイムと序盤のイベントが終了し1次会も中盤に移行。
この頃になると最初のドタバタは一段落し、それぞれ近くの人との歓談タイムに入る参加者一同。
ちなみに、その時の僕はと言うとですね。
隣にいたウチダさんと「やぁやぁ娘さんどうですか?」みたいな割りとマジメな話をしたり。
ゆりちんと「やっぱり手首のサイズがアレサイズだねー」みたいな割りと不まじめな話をしたり。
はやぴこ君と「そういえばまだカラオケの18番はチェリーなの?ああ、なるほど!君もリアルにチェリーだしね!」みたいな割りとシャレにならない話をしたり。
ていうか、さやさん。
僕やっぱり邪魔ですよね?(ウチダさんとの席位置的に)とか。
まぁ、そんな感じで周辺の方々と楽しく盛り上がっていたんですけど。
そう言えば、テーブルの向こう側にいる人たちとまだまともに会話をしていないことに気付きましてね。
「よっしゃ、ちょっと向こう側に遠征してみるか!」てな軽いノリで席を立つわけですけども。
この軽い行動が、うん。
まさかあんな事態になろうとはこの時の僕は知る由もありませんでした。
⇒カッパオフ!1stレポ(第3話)に続く
1次会は、そこら辺にミイラとかフランケンとかがいるちょっとホラーチックで有名なお店『3bozu paradise』を使わせていただきました。
でも。
僕的にはお店の内装というよりも遅れてきた僕を見るみんなの目。
「カッパ書いてるやつってどんな奴なんだろう」っていう約10名の視線が一気に僕に集まった時のほうがよっぽどホラー。
「どうもー、遅れてすいませんー!」とか言いながら正直おしっこちびりそうだったんだから僕!
(転校生が初めて教室に入るときの気持ちが良くわかったっつーか、うん)
で。
メンバー全員、13人が着席したときの図がこちら。

ちなみに、このときはまだ誰が誰だかわかっていない状況だったんですけどね。
(主催者のクセに)
とりあえず何はともあれ乾杯をしようということで、今オフのファーストイベントであるシャンパンタワーに移行。

※ シャンパンタワー担当:シュウジ&鹿車
ところが。
ガシャーン!
と、いきなりグラスをひっくり返すシュウジ。
そして。
「ええー!」って全員がビックリしていると。
ガシャーン!
って、今度はすずさんがグラスをひっくり返して。
聞いた話によると実は奥のほうでそらいろさんもガッシャーン!ってやってたみたいで。
なんつーか。
実はこのとき「シャンパンタワーとか要らなくね?」みたいな重たい空気になっていたと思います。
ていうか!
これって結構僕の中では一大イベントの予定だったんですけどね!
チキショー!このイベント潰しどもがー!(涙
さて。
そんなハプニングがありつつも、何とかシャンパンが全員に行き渡ったところでいよいよ乾杯。
まぁ、乾杯と言えばこのオフ会の主催者である僕がやるってのが相場なわけですけども。
僕はね、みんな喉も渇いてるだろうし乾杯なんつーもんは手短めにしてさっさと盛り上がろうぜ!的な気遣いでさ。
「皆さん今日は集まってくれてありがとう!せーの、乾杯!」くらいの軽い感じでやったんですが、これがなかなかどうしてブーイングの嵐で。
「短いー!」だの「簡単すぎるー!」だのってさ。
僕の乾杯をまるで童貞君がする愛撫みたいに皆さん言うもんでね。
「じゃあスミエさん乾杯やってくださいよ!」って、半分逆ギレ的な感じでたまたま目のあったスミエさんに無茶振り。(悪魔)
でも。
その乾杯がなんつーか、スゲー上手い乾杯で。
実はこの日、参加者の一人すずさんが21歳の誕生日を間近に控えてるってときだったんですけどね。
それも上手く取り入れたりしてうん。
乾杯の最後はカッパオフというより「すずさんの誕生日に乾杯!」みたいな形でスゲー盛り上がってたりして。
結局僕、みんなから「乾杯すらまともにこなせないフニャチン野郎」みたいな目線で見られる始末。
ああ、乾杯って怖い。
でも、アレですね。
乾杯後、カッパオフ記念ストラップを参加者に配布したんですけど。
あの、貰った時の皆さんの目の輝きよう。
乾杯で失った僕の株が見る見るうちに上がってくるのを肌で感じまして。
ああ、人間ってやっぱり物に弱いんだなぁってつくづく思いました。

こんな物ですけど、用意して本当に良かった。
あ、そうそう。
ちなみにこの時、数名の方からお土産をいただいたんでちょっと紹介させていただきますね。
まず、ゆりちんからはこれ。

『ベビースター(名古屋コーチンラーメン味)』
うわー!
ご当地ベビースター、ありがとう!
嬉しい!

「慌ててキヨスクで買いました!」感が袋からビシビシ伝わってくるけど僕許しちゃう!
それから。
続いては、ヒロミンさんからもらったお土産。
これは参加者全員に配布されたものなんですけど。

きゅーこん。
な、なんでー!
なんで球根!
「ああ、そうそうそう!僕ね、水も土もいらないミラクル球根欲しかったんだわー!しかもサフラン!ヤッベーありがとう!クソ嬉しいッス!」とか、すいませんけどお世辞でも出てこない。
ていうか、知ってます?
ウチダさんなんてさ。
「あ、これ僕からのお土産です」とか言って、貰った直後に僕にくれようとしてたYO?
あの人結構鬼だYO?
影で鬼だYO?
フィンガーテクニックとかたぶんすごいYO?
(関係ないけど)
つーか、つーか。
オフ会からもうかれこれ10日くらい経つんですけどね。

芽すら出てこないよ?
うんともすんともだよ?
逆にミラクルだよ?
(そろそろ捨てようかと思ってるんだ☆)
と、いうわけで。
シャンパンタワー、乾杯、そしてお土産タイムと序盤のイベントが終了し1次会も中盤に移行。
この頃になると最初のドタバタは一段落し、それぞれ近くの人との歓談タイムに入る参加者一同。
ちなみに、その時の僕はと言うとですね。
隣にいたウチダさんと「やぁやぁ娘さんどうですか?」みたいな割りとマジメな話をしたり。
ゆりちんと「やっぱり手首のサイズがアレサイズだねー」みたいな割りと不まじめな話をしたり。
はやぴこ君と「そういえばまだカラオケの18番はチェリーなの?ああ、なるほど!君もリアルにチェリーだしね!」みたいな割りとシャレにならない話をしたり。
ていうか、さやさん。
僕やっぱり邪魔ですよね?(ウチダさんとの席位置的に)とか。
まぁ、そんな感じで周辺の方々と楽しく盛り上がっていたんですけど。
そう言えば、テーブルの向こう側にいる人たちとまだまともに会話をしていないことに気付きましてね。
「よっしゃ、ちょっと向こう側に遠征してみるか!」てな軽いノリで席を立つわけですけども。
この軽い行動が、うん。
まさかあんな事態になろうとはこの時の僕は知る由もありませんでした。
⇒カッパオフ!1stレポ(第3話)に続く
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- 2007年09月22日
カッパオフ!1stレポ(第1話)
CATEGORY:[オフ会レポート]
CATEGORY:[オフ会レポート]
【第1話】 (メンバー集合)
オフ会といえばまず問題となるのが、待ち合わせ。
何しろほとんどの人が初対面で顔もわからないですし。
それにほら、それっぽい集団を見つけたとしても確信が持てるまでは「どうもー!」なんつってなかなか入っていけないじゃないですか。
勇気を出してそれらしき集団に飛び込んでみたものの「乳首同好会」とか、実はすげーマニアックな集まりだったなんてシャレにならないですし。
(まぁ、カッパオフも同じようなもんですけど)
だから、みんなね。
待ち合わせ場所から半径50mくらいにはいるんだけどこう、一点に集まれないなんていう摩訶不思議な現象が起こるのがオフ会の常なんですよ。
うん。
そこで。
今回のオフ会を開催する際に僕はいくつかの対策をとらせてもらいました。
まず、「オフ会参加者専用掲示板」の作成がその一つ。
いや、実はですね。
ブログでは書いていなかったんですけど、オフ会参加者が決定した直後から水面下ではメンバー同士の密かな交流が行われていまして。
「はじめましてー、不良主婦です!」とか。
「こ、をつけるとチンコになりますー!」とか。
「好きなものは、キュウリとナスです。」とか。
(な、なんかアブねー!)
まぁ、そんな感じでイチャイチャやりあったりしてたんですよ。
ほら、こういうコミュニケーションをとっておくとやっぱり初対面でも少しはナチュラルに入れるじゃないですか。
あ、キュウリとナスが大好物の人だ!とか。
(それもどうかと思うけど)
それから対策の2点目。
これは少し勇気が要ったんですけどね。
待ち合わせに遅れたりはぐれたりした際にすぐ対処してもらえるようにと、僕の連絡先を完全告知しました。
もうPCのほうはもちろん。
携帯番号も携帯メールアドレスも、すべてさらけ出し。
何なら勢いでチンコのホクロの位置とか写真入りで公表してやろうと思ったんですけどね。
オフ会に全然関係ないんでまぁ、それはやめたんですけど。
とりあえず、なんつーか。
このプライバシーがなんちゃらとか言ってるご時世にホント良くやったよ僕、うん。
(つーか、それ以来変なメールとかすごく来るんですけど誰ですか僕のアドレス売ったの)
と、まぁ。
他にもいろいろとあるんですけど、そんなことばかり書いていてもオフレポにならないので割愛して。
オフ会当日の話。
待ち合わせ時間の30分ほど前。
僕は待ち合わせ場所がわからない人対策として、待ち合わせ場所とは違う駅周辺に待機していました。
そして。
ごった返す人ごみの中で「うわー、あの人がオフ会メンバーだったら絶対揉むなぁ!」とか「うわー、あの人と裸でアイスクリームパラダイス踊りたい!」とか。
そんな妄想タイムを一人で楽しんでいたんですけど。
待ち合わせ時間にあと数分と迫った頃からでしょうか。
「すいません、待ち合わせ場所にいるんですけど皆さんどこにいます?」
pipipi…pipipi…(キャッチ音)
「着きましたー、どこですか?」
pipipi…pipipi…(キャッチ音)
「すいません、着きましたけど?」
pipipi…pipipi…(キャッチ音)
もう。
鳴るわ鳴るわ、僕の携帯。
(うわー、着信音の音楽合唱会やー!)
ただ、ですね。
彦麻呂も思わず声を荒げてしまいそうなそんな状況も、僕の中では想定の範囲内。
とめどなく押し寄せる待ち合わせコールにも俊敏に対応できる策を、待ち合わせ場所に設定しておいたのです。
それが。
「実年齢20歳にして見た目35歳、金髪にヒゲでかつマッキー似」という、鹿車(カッパスタッフ)の投入。
これで、完璧。
「あ、着きました?」
「じゃあ、そこら辺に異様に目立つ金髪男がいるんで接触してもらっていいですか?」
「スタッフの1人で鹿車って言うんですけど。」
「えーと…あ、いたー!わかりましたー!」
「あ、いたー!接触します!」
「了解です!あれが鹿車さんですね!」
「あははー!いましたー!」
って、もう。
全員一発。
すげー!
さすが、歩く広告塔!
さすが、人間ネオンサイン!
いいねー!
やるねー!
さすがー!

さ、さす…?

が、が、がが、が?

ガビーン。
(デター!涙)
ていうか、皆さん。
普通に、良く近づけましたよね。
(僕なんて初対面のときは近づけなかったよ!)
と、いうわけで。
僕の事前対策というよりは、ある意味鹿車の見た目のおかげで集まったオフ会メンバー。
時間も時間ということで、もう一人のスタッフであるシュウジ先導の下、1次会となるお店へ向かったのですが。
そんな中、僕はどこにいるかと言うと。
到着していない数名のメンバー待ちのため、駅周辺で未だ待機状態。
ていうかね。
その到着していないというメンバーの内訳なんですが。
3名中2名がウチダ派(妄想族)で。
うん。
どっちかというとウチダさん。
待つの、アンタでしょー!とか思ってみたり。
まぁ、ただ一応僕幹事ですし。
やりますよ、もちろんやりますけど。
少し遅れて来た妄想族の一人、さやさん。
「はじめましてYoppyです、ウチダさんじゃなくてすいません(笑」って冗談まじりに声をかけてみたところですね。
ちょっと本当に残念そうだったんで、うん。
結構マジで凹んでみたり。
う、うん。
と、まぁ。
そんなこんなで、少し遅れて僕とさやさんも1次会会場入りしまして。
全て揃った今回のオフ会参加メンバー、総勢13名。
こうして、波乱のカッパオフ!の幕が切って落とされるのでした。
(つーか、1次会の模様は刺激が強すぎるので良い子は見ないでください。いや、マジで、本当に。)
⇒カッパオフ!1stレポ(第2話)に続く
(P.S)
ちなみに今回も2名ほどドタキャンあり。(当初の予定は15名参加)
その内訳、カッパーズ1名と妄想族1名。
アレかなウチダさん、僕らって地味に人気なかったりするのかな。
オフ会といえばまず問題となるのが、待ち合わせ。
何しろほとんどの人が初対面で顔もわからないですし。
それにほら、それっぽい集団を見つけたとしても確信が持てるまでは「どうもー!」なんつってなかなか入っていけないじゃないですか。
勇気を出してそれらしき集団に飛び込んでみたものの「乳首同好会」とか、実はすげーマニアックな集まりだったなんてシャレにならないですし。
(まぁ、カッパオフも同じようなもんですけど)
だから、みんなね。
待ち合わせ場所から半径50mくらいにはいるんだけどこう、一点に集まれないなんていう摩訶不思議な現象が起こるのがオフ会の常なんですよ。
うん。
そこで。
今回のオフ会を開催する際に僕はいくつかの対策をとらせてもらいました。
まず、「オフ会参加者専用掲示板」の作成がその一つ。
いや、実はですね。
ブログでは書いていなかったんですけど、オフ会参加者が決定した直後から水面下ではメンバー同士の密かな交流が行われていまして。
「はじめましてー、不良主婦です!」とか。
「こ、をつけるとチンコになりますー!」とか。
「好きなものは、キュウリとナスです。」とか。
(な、なんかアブねー!)
まぁ、そんな感じでイチャイチャやりあったりしてたんですよ。
ほら、こういうコミュニケーションをとっておくとやっぱり初対面でも少しはナチュラルに入れるじゃないですか。
あ、キュウリとナスが大好物の人だ!とか。
(それもどうかと思うけど)
それから対策の2点目。
これは少し勇気が要ったんですけどね。
待ち合わせに遅れたりはぐれたりした際にすぐ対処してもらえるようにと、僕の連絡先を完全告知しました。
もうPCのほうはもちろん。
携帯番号も携帯メールアドレスも、すべてさらけ出し。
何なら勢いでチンコのホクロの位置とか写真入りで公表してやろうと思ったんですけどね。
オフ会に全然関係ないんでまぁ、それはやめたんですけど。
とりあえず、なんつーか。
このプライバシーがなんちゃらとか言ってるご時世にホント良くやったよ僕、うん。
(つーか、それ以来変なメールとかすごく来るんですけど誰ですか僕のアドレス売ったの)
と、まぁ。
他にもいろいろとあるんですけど、そんなことばかり書いていてもオフレポにならないので割愛して。
オフ会当日の話。
待ち合わせ時間の30分ほど前。
僕は待ち合わせ場所がわからない人対策として、待ち合わせ場所とは違う駅周辺に待機していました。
そして。
ごった返す人ごみの中で「うわー、あの人がオフ会メンバーだったら絶対揉むなぁ!」とか「うわー、あの人と裸でアイスクリームパラダイス踊りたい!」とか。
そんな妄想タイムを一人で楽しんでいたんですけど。
待ち合わせ時間にあと数分と迫った頃からでしょうか。
「すいません、待ち合わせ場所にいるんですけど皆さんどこにいます?」
pipipi…pipipi…(キャッチ音)
「着きましたー、どこですか?」
pipipi…pipipi…(キャッチ音)
「すいません、着きましたけど?」
pipipi…pipipi…(キャッチ音)
もう。
鳴るわ鳴るわ、僕の携帯。
(うわー、着信音の音楽合唱会やー!)
ただ、ですね。
彦麻呂も思わず声を荒げてしまいそうなそんな状況も、僕の中では想定の範囲内。
とめどなく押し寄せる待ち合わせコールにも俊敏に対応できる策を、待ち合わせ場所に設定しておいたのです。
それが。
「実年齢20歳にして見た目35歳、金髪にヒゲでかつマッキー似」という、鹿車(カッパスタッフ)の投入。
これで、完璧。
「あ、着きました?」
「じゃあ、そこら辺に異様に目立つ金髪男がいるんで接触してもらっていいですか?」
「スタッフの1人で鹿車って言うんですけど。」
「えーと…あ、いたー!わかりましたー!」
「あ、いたー!接触します!」
「了解です!あれが鹿車さんですね!」
「あははー!いましたー!」
って、もう。
全員一発。
すげー!
さすが、歩く広告塔!
さすが、人間ネオンサイン!
いいねー!
やるねー!
さすがー!

さ、さす…?

が、が、がが、が?

ガビーン。
(デター!涙)
ていうか、皆さん。
普通に、良く近づけましたよね。
(僕なんて初対面のときは近づけなかったよ!)
と、いうわけで。
僕の事前対策というよりは、ある意味鹿車の見た目のおかげで集まったオフ会メンバー。
時間も時間ということで、もう一人のスタッフであるシュウジ先導の下、1次会となるお店へ向かったのですが。
そんな中、僕はどこにいるかと言うと。
到着していない数名のメンバー待ちのため、駅周辺で未だ待機状態。
ていうかね。
その到着していないというメンバーの内訳なんですが。
3名中2名がウチダ派(妄想族)で。
うん。
どっちかというとウチダさん。
待つの、アンタでしょー!とか思ってみたり。
まぁ、ただ一応僕幹事ですし。
やりますよ、もちろんやりますけど。
少し遅れて来た妄想族の一人、さやさん。
「はじめましてYoppyです、ウチダさんじゃなくてすいません(笑」って冗談まじりに声をかけてみたところですね。
ちょっと本当に残念そうだったんで、うん。
結構マジで凹んでみたり。
う、うん。
と、まぁ。
そんなこんなで、少し遅れて僕とさやさんも1次会会場入りしまして。
全て揃った今回のオフ会参加メンバー、総勢13名。
こうして、波乱のカッパオフ!の幕が切って落とされるのでした。
(つーか、1次会の模様は刺激が強すぎるので良い子は見ないでください。いや、マジで、本当に。)
⇒カッパオフ!1stレポ(第2話)に続く
(P.S)
ちなみに今回も2名ほどドタキャンあり。(当初の予定は15名参加)
その内訳、カッパーズ1名と妄想族1名。
アレかなウチダさん、僕らって地味に人気なかったりするのかな。
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- 2007年09月20日
カッパオフ!1stレポ(プロローグ)
CATEGORY:[オフ会レポート]
CATEGORY:[オフ会レポート]
【オフ会詳細】
▼名 前…『カッパオフ!1st in YOKOHAMA』

▼日 時…平成19年9月16日(日)
▼場 所…横浜
▼参加者…13名
【カッパーズ】
・Yoppy(主催者)
・シュウジ(STAFF)
・鹿車(STAFF)
・はやぴこ
・ゆりちん。
・スミエ
・ケイ
・ヒロミン
・そらいろ
・すず
【妄想族】
・ウチダ(族長)
・さや
・たら
▼スケジュール
・1次会…カッパ大宴会(ダイニングバー)
・2次会…ボウリング大会
・3次会…カラオケ
・4次会…居酒屋
・5次会…カラオケ
▼関連記事
※ オフレポ見る前にこちらの記事で復習!
・改めて、カッパオフ告知!
(オフ会告知記事)
・『カッパオフ1st』直前煽り記事
(カッパーズと妄想族のこととか)
▼RT(リアルタイム)更新
・カッパオフ!1st(1)
・カッパオフ!1st(2)
・カッパオフ!1st(3)
・カッパオフ!1st(4)
・カッパオフ!1st(5)
・カッパオフ!1st(6)
--------------------------------------------------------
【プロローグ】
今回のオフ会はですね。
僕ら「カッパーズ」にウチダさんの信者である「妄想族」が飛び入り参戦するという、まぁスゴイ展開のオフ会となったわけで。
途中から「カッパーズ」がどんどん「妄想族」に流れていって一瞬完全に妄想オフっぽくなっちゃったとか、いやむしろ妄想オフというよりスミエオフだったとか。
あとは、本当にポロリがあったとか。
その、なんつーかな。
「サプライズかますぜコラー!」とか張り切っていた僕が実は一番ビックリしてたという、すごい1日だったわけですが。
まぁそのオフの内容やらハプニングやらについてはレポート本編で語るとしてですね。
とりあえず、面白かったか面白くなかったかの部分。
うん。
次の日廃人になるくらい面白かった。
もうさ。
仕事とか行きたくなくなりましたもん。
(家の隅っこでこんなんなってた)
それからですね。
今振り返って思うことがもう1点。
あの、直前の煽り記事でも書いたんですけどね。
今回のオフ会に参加希望を出してくれた人、29人いたんですよ。
で。
そこから厳正なるアミダくじをさせてもらいまして、めでたく3.6倍もの競争率を勝ち抜いて今回集まったオフ会メンバー。
とりあえずひと言で言わせてもらうと、キャラ濃。
いや、あのさ。
僕も今までの人生で何度となくクジというものをやってきましたけどね。
今回ほど自分のクジ運を呪ったことはないっていいますか、うん。
とりあえず、オールジョーカー。
(おー、イェス!涙)
つーか、知ってる!?
もう僕アレだよ?
1次会始まって10分くらいでさ。
「こんなもん絶対統率できねぇ!」とか軽く心折れてたんだよ?
泣きそうだったんだよ?
知ってた?
(知らないだろうなぁ、あの調子じゃ)
ただ、まぁね。
もう1回アミダくじやったところで、一緒だった気もするんですけどね。
実は29人どれ引いてもオールジョーカーだった、みたいな。
うん。
確かに「カッパカフェ!」のファンでさ。
かつそのオフ会に行こうって考えてる時点でちょっと頭がアレっぽい気はしますしね。
(主催者筆頭に)
と、いうわけで。
これから数回にわたってですね。
9月16日、横浜で行われた『カッパオフ!1st』のレポートを書かせていただこうと思います。
参加しなかった方(もしくは残念ながら出来なかった方)も、ぜひこのレポを見て気分を味わってくだされば幸いです。
よろしくお願いします。
⇒カッパオフ!1stレポ(第1話)に続く
(参加者各位へ)
ちょっと確認したい事があります。
例のオフ専用掲示板にみんな集まって!
▼名 前…『カッパオフ!1st in YOKOHAMA』

▼日 時…平成19年9月16日(日)
▼場 所…横浜
▼参加者…13名
【カッパーズ】
・Yoppy(主催者)
・シュウジ(STAFF)
・鹿車(STAFF)
・はやぴこ
・ゆりちん。
・スミエ
・ケイ
・ヒロミン
・そらいろ
・すず
【妄想族】
・ウチダ(族長)
・さや
・たら
▼スケジュール
・1次会…カッパ大宴会(ダイニングバー)
・2次会…ボウリング大会
・3次会…カラオケ
・4次会…居酒屋
・5次会…カラオケ
▼関連記事
※ オフレポ見る前にこちらの記事で復習!
・改めて、カッパオフ告知!
(オフ会告知記事)
・『カッパオフ1st』直前煽り記事
(カッパーズと妄想族のこととか)
▼RT(リアルタイム)更新
・カッパオフ!1st(1)
・カッパオフ!1st(2)
・カッパオフ!1st(3)
・カッパオフ!1st(4)
・カッパオフ!1st(5)
・カッパオフ!1st(6)
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【プロローグ】
今回のオフ会はですね。
僕ら「カッパーズ」にウチダさんの信者である「妄想族」が飛び入り参戦するという、まぁスゴイ展開のオフ会となったわけで。
途中から「カッパーズ」がどんどん「妄想族」に流れていって一瞬完全に妄想オフっぽくなっちゃったとか、いやむしろ妄想オフというよりスミエオフだったとか。
あとは、本当にポロリがあったとか。
その、なんつーかな。
「サプライズかますぜコラー!」とか張り切っていた僕が実は一番ビックリしてたという、すごい1日だったわけですが。
まぁそのオフの内容やらハプニングやらについてはレポート本編で語るとしてですね。
とりあえず、面白かったか面白くなかったかの部分。
うん。
次の日廃人になるくらい面白かった。
もうさ。
仕事とか行きたくなくなりましたもん。
(家の隅っこでこんなんなってた)
それからですね。
今振り返って思うことがもう1点。
あの、直前の煽り記事でも書いたんですけどね。
今回のオフ会に参加希望を出してくれた人、29人いたんですよ。
で。
そこから厳正なるアミダくじをさせてもらいまして、めでたく3.6倍もの競争率を勝ち抜いて今回集まったオフ会メンバー。
とりあえずひと言で言わせてもらうと、キャラ濃。
いや、あのさ。
僕も今までの人生で何度となくクジというものをやってきましたけどね。
今回ほど自分のクジ運を呪ったことはないっていいますか、うん。
とりあえず、オールジョーカー。
(おー、イェス!涙)
つーか、知ってる!?
もう僕アレだよ?
1次会始まって10分くらいでさ。
「こんなもん絶対統率できねぇ!」とか軽く心折れてたんだよ?
泣きそうだったんだよ?
知ってた?
(知らないだろうなぁ、あの調子じゃ)
ただ、まぁね。
もう1回アミダくじやったところで、一緒だった気もするんですけどね。
実は29人どれ引いてもオールジョーカーだった、みたいな。
うん。
確かに「カッパカフェ!」のファンでさ。
かつそのオフ会に行こうって考えてる時点でちょっと頭がアレっぽい気はしますしね。
(主催者筆頭に)
と、いうわけで。
これから数回にわたってですね。
9月16日、横浜で行われた『カッパオフ!1st』のレポートを書かせていただこうと思います。
参加しなかった方(もしくは残念ながら出来なかった方)も、ぜひこのレポを見て気分を味わってくだされば幸いです。
よろしくお願いします。
⇒カッパオフ!1stレポ(第1話)に続く
(参加者各位へ)
ちょっと確認したい事があります。
例のオフ専用掲示板にみんな集まって!
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→長い間ご愛読ありがとうございました。





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